初エッチの相手は…妹

俺の名前は佐々木耕太(20)。ようやく念願の彼女が出来、そして今、俺は自宅のベッドの上で、彼女との初エッチをこの夏、味わっている。
「はぁ……はぁ……あっ♡」
俺が彼女の上に馬乗りになり、むにむにと豊満なバストを揉んでいくと、彼女はびくびくと震えて可愛らしい声で喘いでくれた。
「服……脱がせて」
吐息も荒く、そういってせがんでくる彼女が可愛らしく、俺は彼女の上着をするすると脱がしていく。
で、ブラを脱がすと露わになるたわわに実った生おっ○い。でけぇ……あまりのでかさに興奮する俺。がしっと鷲掴みにし、綺麗な桜色した先っぽに夢中で吸い付き、舌で舐め転がしていく。
「ん……♡耕太君……それ、だめ……」
「大丈夫だよ。凪ちゃん……すごくきれいだよ……」
ああ、一度は言ってみたかった台詞が言えた。さあ後は挿入だけ!と思いきや、玄関のチャイムが鳴ってしまう。で、出てみれば
「なによその顏!せっかく可愛い妹が着てあげたのに!」
「薫!?」
俺の妹・薫だった。どうやら両親と喧嘩し、家出してきたとか。
JK真っ盛りで、今時のギャルといった感じの薫だが、内面は子供のまんま。おまけに何か彼女の凪に対抗意識を燃やしてね?波乱の予感だ……。
――これは、お兄ちゃん大好きな妹とエッチしまくってしまうお話。是非ご堪能ください。
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